阪神タイガース中継2017|テレビ・ネット放送一覧と【無料】で見る方法

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10月17日18:00〜、クライマックスシリーズ『阪神タイガース vs. 横浜DeNAベイスターズ』は1勝1敗で最終戦。

今すぐ無料でみれるのは『スポナビライブ』です。

2017年、10月14日〜23日までプロ野球『クライマックスシリーズ』が開幕。

金本監督2年目である「逆襲のシーズン」は、広島カープに次ぐ2位でした。

このまま終わるわけには行きません!

スローガン「挑戦」を掲げた阪神タイガースは、クライマックスシリーズで『横浜ベイスターズ』『広島カープ』を破り、日本一の座を狙います。

2017年の阪神は、昨年以上にベテランと若手がバランス融合。絶好調の猛虎打線が乗ったら、誰にも止められません。

今までは、阪神戦を地上波・BSによる中継は全国的に少なく、スカパー!(CS)の放送をテレビで見る方法が主流でした。

2017年は、ソフトバンクの『スポナビライブ』を中心としたネット放送で視聴する人が急増しています。

本記事は阪神タイガース中継・完全ガイド2017として、

  • 阪神タイガース情報
  • テレビ・インターネット中継全サービスの解説
  • おすすめ視聴方法
  • 阪神タイガースの試合を無料で見る方法

以上の内容をもとに、あなたにとって最適な視聴方法を、見つける事ができます。

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クライマックスシリーズの阪神戦を中継

順位 チーム
10/14(土) 14:00|阪神 対 横浜DeNA
10/15(日) 14:00|阪神 対 横浜DeNA
10/16(月) 18:00|阪神 対 横浜DeNA

※予備日:17日

10月14日、クライマックスシリーズがついに開幕。

阪神戦を含むそれ以外の全試合を無料でみれるのは「スポナビライブ」だけです。

2017年|阪神タイガース公式戦の情報

引用|http://www.hanshin.co.jp

2017年3月31日、プロ野球公式戦(ペナントレース)が、セ・リーグ、パ・リーグ同日に開催。

現在のプロ野球は『公式戦』『クライマックスシリーズ』『日本シリーズ』の3部構成で日本一を決定します。

阪神タイガースは、2016年に64勝76敗3分と負け越し6球団中4位(Bクラス)。クライマックスシリーズに出場できずに、シーズンを終了しました。今年こそ、2005年以来の優勝リーグ優勝、1985年以来の日本一を狙います。

2016年は、セ・リーグは広島東洋カープが優勝。パ・リーグは日本ハムファイターズが優勝しました。

シーズン公式戦(4月~10月)

セ・リーグ6チーム、パ・リーグ6チームに分かれ、それぞれのリーグ戦(ペナントレース)を戦い順位を決定。

優勝した場合、胴上げ、ビールかけ、パレード、スポンサー企業の割引セールなどが行われます。

1球団の年間試合数は、同リーグ内の対戦が25回戦総当たりの125試合。セ・パ6球団との交流戦が各3試合で18試合の、合計143試合を行います。

シーズン中には「セ・パ交流戦」「オールスター戦(7/14-15)」も毎年開催されています。

10月|試合日程

■10月前半戦(10月1日〜10月15日)

引用|http://npb.jp/games/2017/schedule_10.html

■10月後半戦(10月16日〜10月31日)

引用|http://npb.jp/games/2017/schedule_10.html

阪神タイガース試合日程の一覧です。

毎週月曜日は休日、他曜日の試合は連日開催します。平日は18:00〜、週末は14:00〜が基本的な開催時間になります。

日程|2017年3月31日〜2017年10月1日(公式戦最終日)
休日|毎週月曜日

1軍登録の選手

2017年シーズン開幕時の阪神タイガース一軍選手一覧です。記載がない選手は2軍登録になります。

実力・調子・怪我などによって1軍と2軍の選手は入れ替わりがあり、選手も何とか1軍で活躍しようと奮闘しています。

投手

  • 14 能見 篤史
  • 17 岩貞 祐太
  • 22 藤川 球児
  • 38 M.マテオ
  • 41 高橋 聡文
  • 54 R.メッセンジャー
  • 56 松田 遼馬
  • 64 桑原 謙太朗
  • 67 岩崎 優
  • 98 R.ドリス

捕手

  • 44 梅野 隆太郎
  • 57 岡﨑 太一
  • 94 原口 文仁

内野手

  • 00 上本 博紀
  • 0  大和
  • 1  鳥谷 敬
  • 2  北條 史也
  • 32 新井 良太
  • 33 糸原 健斗
  • 58 荒木 郁也

外野手

  • 7  糸井 嘉男
  • 8  福留 孝介
  • 9  高山 俊
  • 25 江越 大賀
  • 60 中谷 将大
  • 68 俊介
  • 99 狩野 恵輔

インターネット中継一覧

プロスポーツ全般で、インターネットを利用してライブ中継や録画放送を観戦する人が、2016年から急激に増えています。

4つの理由
  • ソフトバンク・ドコモの参入による、圧倒的な低料金
  • 放送内容が多い(スポナビライブだけでほとんどの試合を放送)
  • 誰でも簡単にTVで見る事ができる
  • 本当に無料で使える

従来のインターネット中継に比べ、圧倒的な放送内容の多さと低料金によって、ネット中継で視聴する人が急増しました。

PC・スマホ・TV・タブレット各種端末で、外出先から視聴できる事もメリットとなっています。

スポナビライブ

スポナビライブは、10種類以上のスポーツをインターネット中継する、ソフトバンクが提供する新しい動画配信サービスです。

2017年、阪神タイガース公式戦の全主催試合をライブ中継。

セ・パリーグ10球団の主催試合を放送するため、プロ野球セット(4,401円)に加入する方法以外で、最も多く阪神の試合を見る事ができます。

インターネット中継の中では、放送試合数が多く、料金が安い(980円 or 1,480円)スポナビライブがおすすめです。

メリット

  • プロ野球セットを除く全サービスの中で、阪神の試合数が最も多い
  • 圧倒的な低料金
  • フルHD画質(スポナビライブ限定)
  • 端末・場所を選ばない
  • クライマックスシリーズを放送

スポーツのLIVE中継・録画放送(フル動画)・ダイジェスト(ハイライト)・インタビューなど様々な放送を、スマホ・タブレット・PCテレビを使って、いつでも見る事ができるスポナビライブ。

もし見逃しても録画されており、放送から1週間限定で何度でも見る事ができます。

もちろん、最新のスマートフォン(iPhone・Android)・SIMフリー携帯・PC・タブレット・2017年4月発売の新型Fire TV stickにも対応。

インターネット放送のため、外出先からも視聴する事ができます。

■デメリット

  • 広島・巨人の主催試合を放送しない
  • 録画ができない(見逃し放送1週間はある)

プロ野球セットと比較した際、広島東洋カープと読売ジャイアンツ主催試合の放送がありません。阪神 vs. 巨人戦の場合、阪神ホーム(甲子園球場)の場合は、ライブ中継を配信。巨人ホームの東京ドームでは放送がありません。

録画機能がない事は、スポナビライブに限らずインターネット中継サービス全般の弱点になります。

本サイトでも、この点が一番大きなネックになるかと思われました。しかし実際には、生放送から1週間は録画配信(フル動画)を行なっているため、普通に使う分には全く問題ありませんでした。

■放送球団

パリーグ

  • 福岡ソフトバンクホークス
  • オリックス・バファローズ
  • 北海道日本ハムファイターズ
  • 千葉ロッテマリーンズ
  • 埼玉西武ライオンズ
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス

セ・リーグ

  • 阪神タイガース
  • 中日ドラゴンズ
  • 横浜DeNAベイスターズ
  • 東京ヤクルトスワローズ

■月額料金

フルHD版スポナビライブの月額料金は以下の通りです。

携帯会社月額料金
ソフトバンク980円
Yモバイル980円
ドコモ・au・格安SIM1,480円
ドコモ・au・格安SIM
(Yahoo!プレミアム会員)
980円

通常1,480円の月額料金は、以下に該当する場合、980円で利用することができます。

詳細は、スポナビライブの全てが解る7つの特徴をご確認ください。

■無料期間

スポナビライブは、現在1ヶ月無料キャンペーンを実施しており、プロ野球中継を無料で見ることができます。

 もし試してみて必要なかったら、無料期間中にやめれば0円ですので、デメリットがありません。

(例:10月15日に申し込み→ 11月14日まで無料→ 11月14日に解約→ 0円)

虎テレ

虎テレは今まで、阪神タイガースの「ネット中継といったらこれ!」というサービスでした。

月額料金が600円と安いため、スポナビライブの登場により対抗できなくなった各サービスと違い、料金面でメリットを示しています。

しかし、放送は阪神の主催試合のみのため、放送数で見るとスポナビライブと比較した場合少なく、画質でもスポナビライブはフルHDに対応したため劣ってしまいます。

 

スポナビライブの無料キャンペーンを1度試して、「主催試合のみで大丈夫」「ネット中継はどんな物なのか」を体験してから判断するのが、費用もかかりませんので(0円)おすすめです。

1ヶ月無料キャンペーンはありませんのでご注意ください。

※クライマックスシリーズは、スポナビライブの1ヶ月無料キャンペーンを使って無料で見ることができます。

テレビ中継一覧

スポーツ中継はテレビで見るものだ!という方は多いと思います。

スポナビライブもテレビで視聴できますが、別途端末が必要なため、ここでは単独でテレビ中継を見る方法をご紹介していきます。

BS・CSは、BSアンテナが付いていれば工事は必要ありません。アンテナがない場合は工事が必要です。

地上波・BS(サンテレビ&テレビ大阪)

NHK等の地上波、BSの中で、兵庫県・大阪府を中心にローカル放送を行なっている「サンテレビ」がテレビ中継をしています。

地上波のため無料というメリットは大きいですが、放送試合数は少ないです。参考に2017年の放送試合数は月間5試合前後でした。

3連戦を連日放送するということが無く、阪神ファンとして満足する事は難しいかもしれません。

テレビ大阪も放送が有り、月間で1・2試合放送しています。

スカパー!プロ野球チャンネル

阪神タイガースのシーズン公式戦(ペナントレース)を全試合テレビ中継で見るには、スカパー!でプロ野球セットの契約が必要です。

プロ野球セットは、全12球団の全試合を放送しています。

チャンネル単独の契約もできますが、それなら10球団の主催試合を放送するスポナビライブを契約した方がお得なため、プロ野球セットの内容を記載しています。

■視聴方法

スカパー!申し込み時に、見たい球団に合わせてチャンネルを選びます。

「チャンネル単体」を選ぶか、全12球団の公式戦を全試合放送する「プロ野球セット」のいずれかを選択。プロ野球セットは、各球団の放送がある有料チャンネルを、全てセットにしているサービスです。

■月額料金

料金|3,980円+421円=4,401円(税抜き)

プロ野球セットは、申し込み月が無料(6月10日申し込みの場合、6月30日迄)で、2ヶ月目から3,980円が発生します。

申し込み月に解約することはできません。1ヶ月分の料金は必ず発生します。

基本使用料421円は、どのチャンネル視聴時にも別途発生します。

■プロ野球セットのチャンネル一覧

チャンネル 放送球団
JSPORT
(2,469円)

オリックス/バッファローズ/楽天イーグルス/
広島東洋カープ/中日ドラゴンズ

GAORA
(1,296円fr)

日本ハムファイターズ/阪神タイガース

日テレG+
(972円)

読売ジャイアンツ

FOXスポーツ
(1,026円)

福岡ソフトバンクホークス

TBSチャンネル2
(1,080円)

横浜DeNAベイスターズ

TBSニュースバード
(401円)

千葉ロッテマリーンズ

フジテレビONE
(1,080円)

東京ヤクルトスワローズ

フジテレビTWO
(1,080円/月)

埼玉西武ライオンズ

スカパー!では、プロ野球を放送するチャンネルが8種類以上存在し、そえぞれが契約している球団の主催試合を、毎試合放送します。各チャンネル、基本的にビジター試合(アウェー)の放送はありません。

チャンネルを合わせる時は、主催試合側のチャンネルに合わせる必要があります。

スカパー!には、契約中のチャンンルの一部をインターネット中継で見るオンデマンドサービスが存在するが、阪神タイガースの主催試合は、スカパー!オンデマンド(ネット放送)は見れません。テレビ中継のみとなります。

放送内容

引用|http://www.hanshin.co.jp

公式戦は各サービス共通で放送があります。

公式戦以外でも、春季・秋季キャンプ、オープン戦、セ・パ交流戦、オールスターなど様々な放送を行なっています。

インターネット配信では、常に以下の内容も放送しているため、時間がない時に効率的に試合内容を把握する事ができます。

  • ハイライト
  • 選手・監督インタビュー
  • イベント
  • 独自コンテンツ

2017年|阪神タイガースの中継を無料で見る方法

『スポナビライブ』では、阪神タイガースのテレビ・ネット中継を、無料で見る事ができます。

スポナビライブは、1ヶ月無料キャンペーンを実施(例:10月15日に申し込み→ 11月14日まで無料→ 11月14日に解約→ 0円)

もし試してみて必要なかったら、無料期間内であれば解約しても0円なので、デメリットがありません。

実際には1度使うと、

  • スカパー!・WOWOWと比較すると月額料金が圧倒的に安い
  • プロ野球中継の充実ぶり(巨人・広島以外の10球団の主催試合を生中継)
  • 海外サッカー(プレミアリーグ・リーガ・エスパニョーラ)、Bリーグ(プロバスケ)、テニスなど放送

以上のことから、継続して使う人が多いです。

無料期間がなくなる前に、1度試しに使ってみる事をお勧めします。

1ヶ月無料キャンペーンが適用されるので、プロ野球『クライマックスシリーズ』を無料で見ることができます。

2017年|阪神タイガースの注目Point

引用|http://hanshintigers.jp/

2017年の阪神タイガース注目ポイントを紹介していきましょう。

2016年は、64勝76敗3分と負け越し6球団中4位(Bクラス)でシーズンを終了。

2017年は、78勝61敗4分でリーグ2位。10月14日からクライマックスシリーズに参戦し、日本一を狙います。

金本監督は2017のポイントとして、

  • 強靭な肉体改造による速球に負けないスイング
  • チーム内の競争力

以上、2つを選手達に示しました。この考えを理解した上で結果を出す必要があるでしょう。

実際に春季キャンプでは、チームが設定した目標体重・体脂肪率・筋肉量に達していない選手は、キャンプに参加できず強制送還になるなど厳しい対応を取り、優勝を目指す意気込みを感じました。

金本監督就任により、間違いなくデータあでは示せない「何か」が変わりつつあるでしょう。

当サイトでは、優勝するために必要な3つのポイントを紹介します。

若手|北條・高山・原口の活躍

2016年の積極的な若手起用より、場数を踏んだ3人の若手選手が、チームの行方を左右します。

金本監督は、レギュラーが固定されているのは福留孝介、糸井嘉男の二人だけである事を明言。若手選手に積極的にチャンスを与える姿勢は変わっていない。

そこで各メディアが紹介する通り、阪神優勝の為の1番のキーポイントは、若手の主軸としての活躍です。

北條(ショート)高山(レフト)原口(ファースト)の活躍次第では十分優勝を狙えます。

さらに、怪我から復帰した鳥谷や、新外国人キャンベルとの共存しなければいけません。というか共存できなければ優勝は無い。それほど若手選手の活躍が優勝の鍵を握っています。

藤浪投手の復活

引用|https://sportiva.shueisha.co.jp/

昨季は26試合に出場し、7勝11敗と負け越した藤浪晋太郎。2017年は3勝と絶不調で4度の2軍落ちを経験するなど、苦しい時間を過ごしています。

しかし、藤浪からはそんな状況を打破しようという強い気持ちを感じます。

大阪桐蔭高校での春夏連覇、デビュー1年目から2桁勝利が当たり前だった藤浪。高身長から繰り出される最速150km後半のストレート、カットボールやスプリットなど、投手としての能力・ポテンシャルは間違いありません。

 

藤浪は、10月13日『みやざきフェニックス・リーグ』の西武戦に先発し、7回11奪三振で1安打無失点。

2軍で2試合連続結果を残し、クライマックスシリーズのローテーションに入ってくる可能性が急浮上しています。

不調を乗り越え復活できるかどうか?阪神が日本一に輝くためには藤浪の復活が必要です。

メッセンジャー12勝以上

外国人選手の活躍は、勝利数に大きく直結します。昨季12勝のメッセンジャーには、それ以上の結果を出してほしい所です。

新外国人助っ人のキャンベル(内野手)の活躍にも期待です。

ライバル巨人との伝統の一戦を全試合見る方法

阪神タイガースのライバルである読売ジャイアンツのテレビ・ネット放送について紹介します。

巨人戦は、阪神タイガースのホームゲームであれば簡単に見る事ができますが、東京ドームのアウェーは放送されません。

ではどうするか? 答えはHulu(フールー)を使います。

日テレG+やジャイアンツL IVEストリームでは、巨人の主催試合を放送していますが、1球団の主催試合しか無い割に月額料金が高くおすすめできません。

そこでHuluです。Hulu(フールー)は、映画やドラマの他に「ジャイアンツLIVEストリーム(月額1,500円)」を放送。

ジャイアンツL IVEストリームで配信している物と同じ放送内容を、生中継で放送するため、品質面では全く問題ありません。

今まではPCのみライブ中継を行なっていましたが、2017年5月17日のHulu全面リニューアルに伴い、スマホ・タブレットでもライブ中継を見ることができるようになりました。

主催試合に加え、ビジター試合も年間20試合ほど放送予定です。

月額933円と、ジャイアンツLIVEストリームを直接登録するより安く視聴することが可能。2週間の無料期間中に解約した場合は0円でデメリットがありません。

映画やドラマも一緒に見る事ができます。

■日テレG+スカパー!

料金|972円
端末|テレビ
内容|読売ジャイアンツの主催試合

■Hulu(フールー)

料金|933円
端末|テレビ/PC/スマホ/タブレット
内容|読売ジャイアンツの主催試合

■おすすめ視聴方法

結論・おすすめ視聴方法

ほとんどの人はスポナビライブかプロ野球セットがおすすめです。具体的なおすすめは以下の通りです。

スポナビライブの無料キャンペーンを試してみて、「ビジター戦(アウェー)の試合を見なくてもいいや」と感じた人は、スポナビライブの無料期間中に、虎テレに移行してもいいかもしれません。

  • コストパフォーマンス重視→スポナビライブ
  • 全12球団の全試合を見たい→スカパー!プロ野球セット
  • 兵庫・大阪の人が、数試合だけ見たい→サンテレビ
  • 10球団の放送を無料で見たい→スポナビライブ

まとめ

本気で優勝を狙う、2017年の阪神タイガース公式戦(ペナントレース)から目が離せません。

テレビ・ネット中継の最適な視聴方法は見つかったでしょうか?予算と見たい試合数によって様々な視聴方法があるのがお判り頂けたかと思います。

迷った方は、まずスポナビライブで無料期間を体験しましょう。自分がどのくらいの野球中継に時間を割き、見る事ができるのか?主催試合以外はどの程度必要か?が実際に使ってみる事で解ります。

野球好きの方は、無料期間がある今のうちに、一度試してみる事をおすすめします。

※無料キャンペーンの詳細はスポナビライブ公式サイトをご確認ください。

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